スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

社民党、署名に応じない方針確認 普天間問題(産経新聞)

 社民党は27日午前、党本部で常任幹事会を開き、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題をめぐる対応について、日米共同声明に移設先として名護市辺野古が明示された上で、閣議で署名を求められた場合、党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相が署名に応じない方針を党として確認した。

  [フォト]沖縄米軍基地、驚きの実態“軍用地”に投資家が熱視線

 幹事会後、福島氏は記者団から署名しないことによる罷免は受けるのかと聞かれ、「それは相手方がお考えになることだ」とだけ述べた。一方、重野安正幹事長は会見で「今は連立離脱を議論する時間帯ではない」と述べて結論を先送りした。

【関連記事】
普天間で反発の福島氏に首相「理解に向け努力。それしかない」
迷走の鳩山政権 米国防長官「長すぎたのでは」
一触即発…深まる溝 ボルテージ上げる福島氏
究極の二枚舌 鳩山政権の無責任体質を象徴
普天間問題 参院民主党に“乱”の兆し

【新・関西笑談】混迷時代の改革リーダー(5)(産経新聞)
移植渡航、自粛求める WHO決議案採択、臓器売買禁止明記(産経新聞)
小沢氏、再び不起訴 検察と検審、分かれた証拠評価(産経新聞)
官民一体の児童ポルノ対策指示=全国少年課長会議で警察庁長官(時事通信)
裁判員制度施行から1年 死刑、無罪はゼロ(産経新聞)
スポンサーサイト

B型肝炎訴訟 長妻厚労相が原告団と面談 被害実態聞く(毎日新聞)

 集団予防接種の注射器使い回しでB型肝炎ウイルスに感染したとして、国に損害賠償を求めたB型肝炎訴訟の原告・弁護団が18日、東京都千代田区の衆院議員会館で長妻昭厚生労働相と初めて面談した。原告は、病気の不安を抱えながら生活する被害実態を説明。長妻氏は「皆さんの思いを内閣で共有させていただく」と応じた。

 原告団代表の谷口三枝子さん(60)=福岡県=は、2人の子供に母子感染させた罪悪感などから、約20年前、一度は命を絶とうと思った経験を涙ながらに説明。「私たちの苦しみを分かってください。国は一日も早く謝罪し被害者全員を救済してほしい」と訴え、早期解決を求める要請書を長妻氏に手渡した。

 面談で長妻氏は、テーブルの上でじっと手を組んで聴き入った。具体的な救済策や謝罪の言葉は無く、終了後会見した原告団からは「野党時代の長妻氏とは別人のよう」などと厳しい声も相次いだ。長妻氏は記者団に「私の発言については納得されておられなかったと思うが、裁判所の仲介の下で誠実に協議に臨みたい」と語った。【佐々木洋、鈴木直】

【関連ニュース】
B型肝炎訴訟:救済範囲、合意遠く 協議の長期化必至
B型肝炎訴訟:長妻厚労相、来週にも原告と面会意向固める
B型肝炎訴訟:救済へ、やっと一歩 和解協議入り
B型肝炎訴訟:国側、初の和解勧告受け入れ 札幌地裁
B型肝炎訴訟:弁護士や医師の卵 朗読劇で原告支援

<スペースシャトル>アトランティス打ち上げ成功 最終飛行(毎日新聞)
郵便不正、凛の会元会員に有罪…大阪地裁(読売新聞)
小さな日本代表「W杯で頑張る」 エスコートキッズ(産経新聞)
宮崎県新富町でも口蹄疫感染疑いの牛(読売新聞)
「2人目へ重点支援を」 参院選 小沢氏、亀井氏へ要請(産経新聞)

もんじゅ、運転再開=ナトリウム漏れ事故から14年?核燃料サイクルの中核(時事通信)

 日本原子力研究開発機構は6日午前、1995年にナトリウム漏れ・火災事故を起こして運転を停止していた高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)を起動させた。順調に進めば8日に核分裂反応が連鎖的に起きる臨界に達する。国がエネルギー政策の柱とする「核燃料サイクル」の中核である高速増殖炉開発は、約14年5カ月ぶりに再び動き始めた。
 これだけ長期間、運転を停止していた原子炉の再稼働は世界的にも珍しく、経済産業省原子力安全・保安院は5日まで3日間立ち入り検査を行った。原子力機構は臨界達成後、徐々に出力を上げながら約3年間試運転を行う。
 電力会社の原子力発電所で使うのは、燃えやすいウラン235だけで、使用済み燃料には燃えにくいウラン238が9割も含まれる。高速増殖炉はこれを燃料となるプルトニウムに転換し、発電に使う以上の燃料を生み出す。国は2050年ごろの商業利用を目指すが、先行きは不透明だ。 

【関連ニュース】
【動画】ナトリウム漏れから14年半 「もんじゅ」運転再開へ
【動画】もんじゅ、5月上旬にも再開=「前向きに」と福井県知事
〔写真特集〕高速増殖炉「もんじゅ」
〔用語解説〕「もんじゅ」
もんじゅ、6日運転再開=検査終了、14年ぶり

交付ミス1票多いまま、くじ引き当選…異議あり!(読売新聞)
検証 医療ツーリズム元年(1)「注目浴びる検診ビジネス」(医療介護CBニュース)
アナリストに聞く製薬業界の動向(上)―酒井文義氏(クレディ・スイス証券医薬品シニア・アナリスト)(医療介護CBニュース)
「河村市長、議会とうまくやって」身内も注文(読売新聞)
にっぽんの色 咲き誇る桜 駆け足で見ごろ…秋田(毎日新聞)
プロフィール

こぼりきみおさん

Author:こぼりきみおさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。